この記事は、ポッドキャストのまとめです。
音声と記事両方で情報が取得できます。
ちょっと酔っぱらってるので
お聞き苦しい部分があるかもしれませんが
きいてちょんまげ☆
1. 「noteジャック大作戦」が盛り上がっている理由
いま、参加してくれているみんなが、お互いの記事を最後までしっかり読み合っています。
noteの仕組みには「最後までちゃんと読まれた記事を応援する」というルールがあると言われているので、みんなが最後までスクロールして読んでいるおかげで、記事全体の評価がグングン上がっているんです。コメントや「スキ」がたくさん飛び交っているのも、イベントならではの温かいお祭り騒ぎのおかげですね。
2. なぜ、わざわざ「お祭り」を開くのか?
それは、いまのインターネット発信(SNSなど)が「稼げるノウハウ」や「役に立つ情報」ばかりになっていて、少し息苦しくなっているからです。
そういう場所って、外から見ると「入ったら何か売りつけられるんじゃないか…」と怖くなってしまいますよね(怪しい公式LINEに登録したときのようなあの気持ちです)。
わたしが愛している「Substack(サブスタック)」という場所は、フォロワー数がまわりから見えない仕組みになっています。だからこそ、誰が偉いとかを気にせずに、自分が本当に書きたい日記やエッセイを、大好きな人たちにピュアに届けられる最高の場所なんです。
この場所が「ただお金を稼ぐための殺伐とした場所」になってしまう前に、「みんなで文章や交流を楽しむ温かい町」を先に作っておきたい。それが、わたしがこのイベントを仕掛けた一番の理由です。
3. ひとりで頑張るより、みんなでワイワイやる楽しさ
わたしはこれを「商店街」にたとえて考えています。
ひとりの店主がお店の前で「うちのコロッケ美味しいよ!」と20回叫んでも、届く範囲は限られています。でも、商店街のコロッケ屋さん、お花屋さん、魚屋さんがみんなで「いっせいにガラガラくじ引き祭りをやろう!」と企画したら、用事がない人までたくさん集まってきて、結果的にお店も大繁盛しますよね。
ネットの世界も全く同じです。わたしがひとりで何十記事も書くより、27人の仲間がそれぞれの場所で「Substackって楽しいよ」と1記事ずつ書いてくれた方が、何倍もたくさんの人に楽しさが伝わっていきます。
期間は6月21日まで開催してるので、ぜひ参加してくださいね☆
4. 今回、いちばん感動したこと
数字の結果も嬉しいですが、わたしが何より感動したのは「このイベントをきっかけに、一度やめていたnoteを再開したよ!」とか「新しくアカウントを作って始めてみたよ!」という人が現れたことです。
「誰かの応援をしたい」「お祭りに参加して役に立ちたい」という優しい気持ちで、わざわざ動いてくれた仲間たちの姿を見ていたら、本当に「この人たちとずっと一緒にいたいな」って胸が熱くなりました。
これからのこと
このお祭りは一回きりで終わりにせず、お題を変えながら2週間に1回(月に2回くらい)のペースで、これからもずーっと続けていこうと思っています。
「自分もこんなイベントやってみたい!」という人がいたら、わたしのやり方をどんどん真似(パクリ)してもらって全然OKです!みんなでSubstackを盛り上げていきましょう。
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お祭りは6月21日(日)まで続きます。まだ記事を書いていない方は1記事だけでも大歓迎ですし、「書くのは苦手だな」という方は、ぜひ仲間の記事を読みに行って「スキ」やコメントで応援してあげてくださいね。
この内容をベースに、ブログ(M.O.C.H.I. LABO)やSubstackにそのまま投稿できるような、読者向けの優しい記事に書き直すこともできます。いつでも声をかけてくださいね!












