こんちわ、もちスラです!
最近あんまり面白い記事を書けなくて
ごめんなさい。
心中穏やかじゃない状況(サブスタ内で)
が続いていたので
なかなか、冗談混じりの話を書くメンタルではなかったのが
正直なところ。
それもこれも、
「表面でしかみない」人たちが
なんとなく批判的にケツを評価し
私に指摘することもなく、
そのまま立ち去るということが
あったから。
まあ、いいよ、SNSだもん。
すぐブロックできるし、
ミュートもできる。
こちら側も表面的にしか付き合ってないなら
仕方ないと思うが
散々色々協力したり
時間を使ったり、
自分のリソースを割いていたはずのに
黙って立ち去る。
SNSだからと割り切れば
良いのだが、やはり落ち込むものだな。
と、改めて痛感している。
いきなり、ケツの話を比喩にして申し訳ないが、
正直、ケツを見て興奮する人は
「ケツの良さ」
を骨の髄まで知ってる人じゃないかなあと
思うわけ。
「ケツの良さがわからない」
わたしの場合、
自分のことを言葉で伝えるより
行動でわかってほしいと思っているし
やはり、「表面的な面白い部分」だけで
近寄ってきた人には、
自分の内面をほぼ見せないので
「何を考えているかわからない」と
言われる。
聞かれれば答えるが、
なかなか、自分から
わたしはこういう人間だ!と
説明はしない。
なぜなら、そう言った主張は
自分としては、本当に縁が続く人にしか
話したくないからだ。
だから
ケツを振ってる時は人がよるが
ケツを振るのをやめると、人が離れていく
ケツを振っているうちは、表面からしか見れない。
振ってるケツをわざわざ触りにくる変態が来ない限り、外からしかわからない。
でも、触れられてはじめて、
ケツの温度、汗、息づかいなどを感じる。
じゃあ、動いてない時もさわってみると
また新しい一面がみれたりする。
あれ?動いてない時は意外と冷たいな、
でも、この弾力がたまらない!!
これは、枕に最適かもしれない!
案の定最高だ、
顔を埋めてみたらどうだ。
ブッ💨
ぎゃー!!!!
くさー!!!でも、くせになるー!ぎゃー!
空気清浄機どこだー!
うるせー!放屁も愛せ!
など、そういうやりとりが
うまれて、
ああ、なんか、頑張らなくても
いいんやなって、
安心できる気がする(なんの話?)
そこまでの、関係性になれることを
期待しすぎていた自分にも
責任はあると思うが、
やはり、こちらは
相手の放屁まで、愛してやろう!
そう思うからこそ、
金にもならないこと
時間が許す限りやっている。
ひとつ、やらないといけないなと思ったのは
わたしは、
ケツに埋めてもらうことばかりを考えていて
他人のケツをお触りしたり
モミモミしに行ったり、
埋めに行ったりしていない。
相方のケツしか持ってない
引きこもりみたいになっていたのかもしれない。
ほしいなら
与える。
もう少し元気になったら、
また徘徊するか(๑′ᴗ‵๑)




忘れられない臭いがあるよね🍑w
けど。また嗅ぎたくなる( ͡° ͜ʖ ͡°)
もちさん元気なかったんですか🥺
触りにいきます!!w
去る人がいても、残る人もたくさんいますよ!✨